深夜便のうた カフェ・ブロークン・ハート 2017年7月31日

c0069380_16070961.jpg
いま、ラジオ深夜便のうたで、「カフェ・ブロークン・ハート」というのを

やっている。

作詞・作曲は、織田哲郎。

こんな歌詞が、こころをふるわせる。


「あの日僕らが描いた夢は 今も輝いてるのかい?

誰もがうまくやれるわけじゃない

それでも信じてみるんだろう。

精いっぱい精いっぱい 生きてきたんだろう。」


織田哲郎は、この歌が出来た背景を

こんなふうに語っていた。

「無意識の糠床(ぬかどこ)みたいなところから、

言葉が浮かんでくる・・・」

『無意識の糠床』とは、なかなか、うまいいいかただ。

お読みいただいた記念にランキングをクリックしてください。
人気blogランキングへ






[PR]
by kitanojomonjin | 2017-07-31 16:15 | Comments(0)