新鋭考古学者・松木武彦さん縄文を語る 2017年1月16日

c0069380_11122175.jpg

考古学者の松木武彦さんは、全集・日本の歴史1「列島創世記」を執筆以来、

認知考古学の立場から、つぎつぎに新しい視点を提起してきた。

最近の著作は、「美の考古学~古代人は何に魅せられてきたか」。

松木さんが、今月下旬、縄文についてお話になる。

三内丸山縄文発信の会の東京縄文塾の講師でおいでになる。

どんなお話になるか。

おおいに期待したい。

予約は、不要なので、どんどん参加してください。


 東京縄文塾

講師:松木武彦氏(国立歴史民俗博物館教授)

    日時:2017年1月30日(月)午後6時~7時40分

    会場:朝日新聞東京本社本館2F読者ホール


HP「みんなの縄文」にも詳細が載っています。
      http://www.jomonjin.net


お読みいただいた記念にランキングをクリックしてください。
人気blogランキングへ


   

[PR]
by kitanojomonjin | 2017-01-16 11:21 | 縄文 | Comments(0)