萩尾望都と縄文の世界 2014年12月7日

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漫画家の萩尾望都さんが、

三内丸山遺跡の縄文の世界について

語っている。

縄文人の装身具は、

「単なるお洒落や人に見せるということではなく、

『神に近づく道具』」ではないかという話が、

印象的だった。

さすが漫画家萩尾さんの感性である。

詳しくは、HP「みんなの縄文」をごらんください。

HP「みんなの縄文」
http://www.jomonjin.net

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by kitanojomonjin | 2014-12-07 17:34 | 縄文 | Comments(0)