ゆきのまち通信 2013年7月6日

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「ゆきのまち通信」の最新号が届いた。

横浜のガラス作家が、「あんぽ柿」のふるさとで

あんぽ柿のランプを展示した思い出を寄せていた。

今年3月、福島県伊達市でのこと。

地元では、生産を自粛していて、

実物の「あんぽ柿」は、2年間見ていないという。


それだけに、「あんぽ柿」のランプは、

地元の人々の心を打ったという。


「それぞれが色を持ち、

一粒一粒が命を抱えているような感覚」とか。

どんな輝きだったのだろうか?

見てみたいものだ。

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by kitanojomonjin | 2013-07-06 13:48 | 人生 | Comments(0)